【アミュプラザ鹿児島】AMU広場イルミネーション「KAGOSHIMA CENTRAL ARC」

AMU広場 イルミネーション「KAGOSHIMA CENTRAL ARC」の日程・アクセスなど詳細情報

3年目となる今年のテーマは、「街へ広がる光、街とつながる光」

日本の伝統的な形や色を散りばめ、古き良き日本の伝統を踏襲しながらも、革新と挑戦によって新しいものを創りあげる。

かごしまの街に点在する光を繋ぎ、ひとつにつながってほしいという想いが込められています。

開催日時2018年 11月 16日(金)~ 2019年 1月 14日(月・祝)
天上装飾は、2019年 2月 24日(日)まで点灯予定
点灯時間17:00 ~ 24:00
電飾数約 21万球
料金無料
問い合わせ先TEL:099-812-7700(アミュプラザ鹿児島インフォメーション)
ホームページ光を街へ。KAGOSHIMA CENTRAL ARC|アミュプラザ鹿児島
アクセス車:鹿児島IC から約 5分
JR・バス:鹿児島中央駅下車、すぐ
市電:鹿児島中央駅下車、徒歩約 2分
駐車場あり(1,810台)
入庫から 60分まで 30分毎に 160円、以降30分毎に150円
住所鹿児島市中央町 1-1
地図

AMU 広場イルミネーション「KAGOSHIMA CENTRAL ARC」の見どころ

1. 光の塔

鹿児島の古き良き伝統と、イルミネーションが融合。

鹿児島の伝統工芸である「薩摩切子」をモチーフに作られた、高さ 12mのイルミネーション。

ツリーのカラーは、時間が経つと様々な色へと変化します。

2. 結のアーチ

コンセプトは、「結び」

人と人とを結び、人と街を結ぶ。

水引きをはじめ、和装の帯の飾り紐などをモチーフにした装飾です。

3. 天空の麻格子

旅の無事を祈り、人の幸せを願う。

古来より「麻」は、神事に用いられ、三角形には、魔よけの意味があります。

麻の葉を模した三角形の集合体は、より強い意味と日本を代表する和風文様です。

4. 光の欄間

空間を楽しむ人の幸せを祈り、暖かな光が包み込む。

欄間の基本形の一つである「一重菱」

このひし形文様には、子孫繁栄や無病息災などの思いが込められています。

5. 宙珠の彩り

光を空へ、宇宙へ。

竹をイメージした竹編み細工の球体「宙珠」

この宙珠は、光の塔と連動し、美しく光り輝きます。

6. クスノキ ライトアップ

鹿児島中央駅のシンボル、バスターミナル中央に植えられているクスノキが、薩摩切子をイメージしたカラーにライトアップされます。

インスタ映えするフォトスポット

今年から、アミュプラザ鹿児島 6Fに、「AMU Terrace」というフォトスポットが新設されています。

大切な人と一緒に、記念の一枚を!

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